済州島の民族村 ― 2006年03月27日 00:00
写真の民族村は大長今の撮影に使われた方の作られた民族村。
この前にガイドに案内された、「実際に生活している民族村、本物です」
という場所があります。
入場料なし、政府の保護が少ないのでそこでの物産を何か
購入してあげてくださいという。
村の公民館という場所一軒の建物に入れられ戸を閉めてしまう。
五味子茶や馬の骨粉などの効能を延々と述べる、40,000ウオンとか
100,000ウオンとか言う。
どう考えても高い。円でもカードでもよいから買ってくれという。
少々不愉快でした。買わないと帰さないという雰囲気。
私たちは要らないと出てきたが、気の良い男性が買わされていました。
だったら見学料をとるとか、もっと小瓶で低価格で売ればよいものを。
今回の旅で唯一の不満。
この前にガイドに案内された、「実際に生活している民族村、本物です」
という場所があります。
入場料なし、政府の保護が少ないのでそこでの物産を何か
購入してあげてくださいという。
村の公民館という場所一軒の建物に入れられ戸を閉めてしまう。
五味子茶や馬の骨粉などの効能を延々と述べる、40,000ウオンとか
100,000ウオンとか言う。
どう考えても高い。円でもカードでもよいから買ってくれという。
少々不愉快でした。買わないと帰さないという雰囲気。
私たちは要らないと出てきたが、気の良い男性が買わされていました。
だったら見学料をとるとか、もっと小瓶で低価格で売ればよいものを。
今回の旅で唯一の不満。
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